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エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9 あらすじ
エルフの村を襲い、多数のエルフたちに淫紋を刻んだ謎の男(=主人公)。
町エルフ・ミスティの陥落と新たな宝玉の入手を経て、主人公は隠れ里へと帰還。
快楽に染まったエルフたちとの日常を送りつつ、族長・シエラディーナとの特訓で自身のレベルをさらに高めていく。

そんな中、隠れ里に現れたのは3人のエルフたち。
中でも一人は族長と因縁を持つ存在で、彼女の登場をきっかけに里全体が騒乱状態へ。
好戦的で強大な魔力を持つ彼女に淫紋を刻むべく、主人公は単独で立ち向かう!

しかし相手は感覚遮断魔法の使い手…。
快楽の届かぬ敵を、果たしてどう堕としていくのか…?
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9 無料サンプル画像
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9 こんなエロ漫画
- 配信開始日:2025/11/05
- 作者:にの子
- 作品形式:コミック
- ページ数:50ページ
- シリーズ:エルフに淫紋を付ける本
- 題材:オリジナル
- ジャンル:ファンタジー、拘束、処女、触手、中出し、エルフ・妖精、男性向け、成人向け、潮吹き、乳首責め、クリ責め、寝取られない、コミケ106(2025夏)、新作
- ファイル容量:134.32MB
- 利用期限:無期限
サークル名
にのこや
- 援処交際
- 援処交際 三鈴
- 花嫁性服
- 少女回春
- 少女回春2 身体測定編
- 少女回春3 羞恥プレイ編
- 少女回春4 臨海学校編
- 少女回春 フェラチオレッスン編
- 箱入乙女 巨乳JK美羽のメス堕ち性教育
- 少女回春5 屋外プレイ編
- 箱入乙女 生徒会長芹香の射精管理トレーニング
- 少女回春6 おっぱい開発デート編
- 花嫁性服 下
- Rose Red Princess
- MAKIPET総集編 上
- MAKIPET総集編 下
- 少女回春7 夏の思い出編
- 少女回春1〜4総集編
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:1
- 少女回春8 自宅連れ込み編
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:2
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:3
- 少女回春9 通い妻調教編
- エルフに淫紋を付ける本Level:4
- 少女回春5〜8総集編
- エルフに淫紋を付ける本Level:5
- 少女回春10 野外プレイ旅行編
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:1〜4 総集編
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:6
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:7
- 少女回春11完結編+AFTER
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:8
- エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9
作品コメント
エルフに淫紋を付けてイカせまくるオリジナルえろファンタジー第9弾!
【あらすじ】
エルフの村を襲い、多数のエルフたちに淫紋を刻んだ謎の男(主人公)。
里のエルフたちは淫紋の力に落ち、弓の名手シルファは族長から
『男と共に新たな宝玉を探すように』と伝えられる。人間の町で新たな宝玉を手に入れ、町エルフ・ミスティを里に連れ帰った主人公。
シルファと束の間の日常を過ごしたり、族長とレベルアップの修行をしていると、
新たなエルフたちが里に現れる。(ここまで前巻までのあらすじ)エルフの里に現れた3人のエルフたち。
その中の一人は、族長・シエラディーナと因縁があるらしく、
里全体を巻き込んだ戦いが始まってしまう。
好戦的な敵エルフに淫紋を付けるため、シルファと協力して立ち回る主人公。
しかし相手は、まさかの感覚遮断魔法の使い手で…【シチュエーション】
・触手で全身愛撫
・おっぱい&クリ&お●●こ3点攻め
・拘束して無抵抗挿入
・感覚遮断を快感ブレイク
・触手とチ〇ポで連続絶頂
他漫画部分50ページ
制作:にのこや
作者:にの子引用元:FANZA公式 エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9 見どころ3選
感覚遮断の壁に挑む「快楽ブレイク」の攻防

本作のメインは、感覚遮断魔法を操る強敵との戦い。
通常の責めが通じない中、あらゆるエロ技を駆使して「肉体の快楽」で突破口をこじ開ける展開はスリリングかつ濃厚。
無敵の敵が徐々に崩れていく姿は見れるのか?本編をお楽しみください。
メインヒロイン以外との絡みに集中した構成

今回はメインヒロインのシルファではなく、新たに登場する敵エルフとの絡みに焦点が当てられています。
敵対したエルフたちを攻略していく展開は、緊張感と背徳感が濃密。
じっくりと時間をかけてヒロインを堕としていく快楽一点集中の構成は、シリーズの中でも際立っています。
修行の成果が炸裂!快楽による完全制圧

前作でのレベルアップ修行がしっかりと活かされ、主人公は感覚遮断という強敵の防御を上回る究極の快楽導きを発揮。
理性も抵抗も奪われ、誇り高いエルフが絶頂の中で従順に変わっていく流れには、まさに快楽の必然性が感じられます。
戦いの延長にある快楽支配がテーマとして昇華された力作です。
エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9 感想
本作「エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9」は、シリーズの中でも特に主人公の成長と快楽戦の完成度が際立つ一作です。
前作で族長から受けた修行がしっかりと伏線として活かされ、感覚遮断魔法という強敵を快楽で打ち破る展開には爽快感すらあります。
敵エルフの誇りが快感で崩れていく描写も見事で、にのこや特有の理性と本能のせめぎ合いが濃厚に表現されています。
また、今回は敵ヒロインとの心理的距離の詰まり方や、堕ちていく過程の密度が圧倒的。
戦いの果てに訪れるメス堕ちシーンがエモーショナルで、単なる抜きにとどまらない完成度を誇ります。
シリーズを追ってきた読者にも、新たな到達点を感じさせる快楽ファンタジーです。










